私はこの二週間に吉本ばななと川上浩美の作品を読みました。吉本ばななの「キッチン」に描写が多くて感情がとても大切だと思います。吉本ばななは寝ることにも引っ越すことにも、ニュアンスと説明して、「うまく眠れなかった」とか「引っ越すことは面倒だった」の簡単な気持ちにもっと深く意味をくれます。それと違って、川上弘美の話に距離感がします。変なことを苦痛にして、感情を説明しなくて、その変な人と所について説明します。二人も大分違うですが、どちらも好きでした。一つを選ばなければならないなら、私は吉本ばななの方がもっと好きでした。
ーレシュマ・スブラモニアン
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