今週私は三島由紀夫の「 金閣寺」を読みました。この本を英語に読んだことがあります。主人公の考えは簡単な文法と意味深い言葉と伝われているから、主人公と心が通いました。英語の訳語を読んだ時、主人公のもっと破壊的な行動もなんとかわかるようになって、ちょっと不愉快な気分がありました。だからこそこの本は面白いと思います。三島由紀夫は美しい死に見惚れた、「金閣寺」にもそんなことがはっきり見えます。
金閣寺と他に、三島由紀夫の「春の雪」も読んだことがあります。書き方はとても美しいし、本も面白いから、すすめします。
レシュマ・スブラモニアン
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