Wednesday, September 29, 2021

Blog Post #2

いままで読んだものの中で私は村上春樹と川上弘美の小説が一番面白かったです。「四月のある晴れた朝に100パーセントの女の子に出会うことについて」と「スナック愛」は文体があまり難しくないし、日記を読んでいるそうなことが楽しかったです。違う点は村上春樹の小説はもっと主人公の感情と想像に重点を置いて直接的に話していますが、川上弘美の小説は周りの場所や状況の描写を通して登場人物の感情を話していると思います。特に「モゲラウォグラ」は死についての小説ですが、あまり強い感情が表現されていなくて面白かったんです。

Soyoon Park


No comments:

Post a Comment

ブラウン:スパナ - Wrench Translation

Wrench      The first young man whose collarbone Mayumi broke, drove a white GT-R with a spoiler.  She didn’t know his name. One Sunday, whe...