クラスで村上春樹の《4月のある晴れた朝に100パーセントの女の子に出会うことについて》を読んでいた。好きでも嫌いでもないけど、日本語短編を読むことは初めて、色々な感想があると思う。
村上春樹は小説の中に簡単な日本語文法を使ったが、この簡単な文法と単語で複雑な心理活動を私たちに伝えていたと思います。例えば、最初の出会いは「僕の胸は不規則に震え、口の中に砂漠みたいにカラカラに乾いてしまう」と書いて、この男の人の心理は全部できた。すごく面白いセンテンスと思ってクラスの後英語で村上春樹の「Kino」も見たことができて、彼は多分心理を描くの多さで知られていると思います。
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